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-証しアップロード-
・日々教会に集まる、教会メンバーや地域に対して神様がしてくださった感謝すること(証し)
を選りすぐってお届けします。
証しのある方は こちらまでお寄せください。→【証しの窓口】
更新履歴
<経済の祝福>
佐野キリスト教会では、一人一人の経済が祝福されるように祈りと宣言をもって献金の時間を持っています。
それに対する証が続々と入っています。
証①保険を見直すために解約したら保険金の掛け金の一部が、返金されました。
証②10年前に借り入れしていたお金が、10年の間にほぼ完済していた。
証③祈りと宣言をした次の日に、必ずといっていいほど新しい仕事の契約が来ます。
証④さまざまなところから、商品券やプレゼントが送られてきます。
<株式会社ダニエルソフトの周藤智雄氏(教会員)が、
中国日系企業向け雑誌:Bros(ブロス)に掲載されました。>
著作権上の調整により、記事の掲載はできませんがクリスチャンとして世に影響を与える
経営者として、すばらしい働きをされています。
ご興味のある方は、教会オフィスにてコピーを用意しておりますのでお問い合わせください。
<教会メンバーのKさん(男性)より証しをお預かりしました。>
皆さんの「祈り」ありがとうございます。
全て、主の御手の中に居ることができましたので、みなさんの「祈り」は回復 への
大きな力となりました。
主はすばらしい御わざを成し遂げてくださいます。
私は高速道路で、時速100kmで激突する事故に遭遇しました。
激突後、車は三車線の一番左車線から右車線まで旋回しながら移動したとのに
もかかわらず、後続車の巻き込みは一台もありませんでした。
車の前部は大破。
私は助手席で手も足も動かせない状態でした。
やっとの思いで小さな声で「救急車を呼んで下さい」と言うのが精一杯でした。
「救急車早く来てほしい」との思いが唯一の願いでした。
人の過ちによる一瞬の事故に対しても、主は全てを備えてくださいました。
救急車が来て、担架に寝かされた後は、心はすごく落ち着いていることが出来
ました。
獨協医科大学病院への搬送。
救急救命チームへの引渡しー脳神経外科チームによる緊急処置―レントゲン、
CT,MRIと迅速な検査。
頭の骨に、4本の鉄の棒を食い込ませ10kgで牽引する治療をしました。
10kgの牽引で、ずれていた頚骨(ケイコツ)を元に戻すことができました。
その後2kgの牽引で3日と半日、身動きできない状態ですごしました。
頭に食い込んだ牽引装置は、見る者を震撼させるには十分でした。
娘もショックを受け、お見舞いに来た友人の息子さんは見るに耐えられない
と・・・。
主治医も発狂しそうだったでしょうとの話を後でしていました。
しかし私には、棘(イバラ)の冠でした。
これをつけた時が復活への始まりでした。
すべては、主の御手の中で復活へのシナリオが一歩一歩着実に進んで行きました。
主は全てを備えてくださいます。
私は救急車に乗った後は、一分一秒も不安はよぎることがありませんでした。
救命での処置以降、身動きできない状態で3日と半日をすごしましたがいつも
心は穏やかでした。
医師の的確な診断、思いやりにあふれた看護、家族の愛情で、恵にあふれた時
を過すことが出来ました。
処置後も首の痛みは、微塵も起きることがありませんでした。
主治医の「首の痛みはどうですか」の問いかけに「痛くも痒くもありません」
と返事したところ、「それは驚きですね」とのことでした。
主は主治医も驚くことをなし遂げてくださいます。
上を向いて天井を見ているだけで過したわけですが、いつも感謝の祈りを主は
導いてくれました。
元気で動き回っていた時には、気付かなかった回りの人の思いやりが、身動き
できない状態で寝ていると、看護師の一言、一言にも思いやり、気遣いを感じ
ることができました。
家族の愛、回りの人達の愛、神の愛をこんなにも受けられる時を感謝せずには
居られませんでした。
詩篇16-8
私はいつも、私の前に主をおいた。
主が私の右におられるので、私はゆらぐことがない。
それゆえ、私の心は喜び、私の魂は楽しんでいる。
私の身もまた安らかにすまおう。
天井を見つめ祈ることで、心はやすらぎ、希望が湧き、喜びがいっぱいにな
り、知らず知らずに笑顔がでていました。
看護師さんからは、小早川さんの笑顔で癒されますと言ってもらえるほどでし
た。
主は寝たきりの身動きできない者にも、働き手となさいます。
4日目:牽引装置の取り外し、5日目:ベッドを起こして座る。6日目:車椅子。
8日目:歩行開始。11日目:早朝散歩。13日目:退院。と奇蹟的な回復を遂げ
ることが出来ました。
主治医の説明では、早い時期に手術をして固定金具をつけましょう。とのこと
でしたが、 上級医師の診断結果、レントゲンフィルムに「骨のかけら」を
見つけてくれました。
「骨のかけら」が成長して土台の骨にくっ付くことで固定金具と同じ役目をす
る。そのチャンスにかけてみようとの診断になり、手術も回避することができ
ました。
完治には二ヶ月程度かかりますが、からし種よりも大きな骨のかけらですか
ら、日々成長して強固な盾となることを確信しています。
主がそなえてくださった全てのことに感謝します。
今度のことを通して、自分は何も出来ない。ということをとことん知ることが
できました。
しかし又、出来ることもあることを知りました。
それは、祈ること喜ぶこと感謝することです。
・いつも喜んでいなさい。
・絶えず祈りなさい。
・全てのことに感謝しなさい。
テサロニケ第1 5-16~18
さらに有り余る時間で聖書を読むことを導いてもらいました。おかげで
13日から23日までテレビを一度もつけることなく、感謝に満ちた時をすごすこ
とができました。
この感謝の時をみなさんと共にわかちあいたいです。
<11月28日教会 メンバーのKさん(女性)より証しがありました。>
是非、皆さんと分かち合いたいとの事でしたので掲載させていただきます。
感謝します。
<本文>
1ヶ月くらい前に目の癒しについて祈っていただきました。
仕事柄、8~10h/1日、コンピューターの前に座りモニターを見ています。
図面を引いたり、顕微鏡見たりと、とにかく目を酷使することが多いので目疲れるし、視力も落ちてきて
いよいよめがねも作り直さなくては・・と思っていました。
そんな中、昨日、会社の健康診断をうけてまいりました。
視力検査では、結果が大変よく検査員の方が「視力回復手術かなにか受けられました??」と質問をされるくらいでした。
それもそのはず、両眼とも1.5(!!)だったです。
その検査方法では一番小さいのが1.5だったのですが、1.5もしっかり見えてて
それより小さいのも見えるカンジでした。
もうめがねは必要ありません。
はれるや!
祈っていただいて、目の疲れが取れただけでも奇跡があったって喜んでいたのに。
まさか、視力まで回復させてくださるなんて。
とてもうれしいです。
神様に栄光をお返ししたします。
ハレルヤ!!
